工場の屋根や階段の錆でお困りの方必見!
錆止め仕上げ兼用塗料【ラストガード】

 

「屋外の階段が錆びて、老朽化している…」
「防錆の塗料で塗装したが、塗装がすぐにはがれる…」
「過酷な環境でも使用できる塗料を探しているが、どれを選べばいいかわからない…」

工場や倉庫での屋根や階段、タンクの錆は見た目だけでなく、安全面にも直結する重要な課題です。
特にタンクの錆は漏洩事故のリスクも懸念されます。

今回は、そのようなお悩みを解決する、錆止め仕上げ塗料である「ラストガード」をご紹介します。

 

このようなお悩みはございませんか?

 

工場の屋根や階段が錆びて老化し、耐久性が心配…

工場の屋根や屋外の階段の錆は、単に見た目が悪くなるだけでなく、強度が低下し、重大な事故につながる危険性があります。

 

錆止め塗料で塗装を行ったが、下地の錆が進行し、塗膜がはがれている…

錆が発生した箇所に錆止め塗料で塗装を行ったが、時間が経つにつれ、塗装した塗膜が剥がれ落ちることがあります。

 

塩酸や硫酸などを使用し、過酷な環境でも使用できる防錆塗料を探している…

塩酸や硫酸、硫化水素などを使用する過酷な環境では、使用できる塗料が限定されます。「ラストガード」は、過酷な環境下で使用しても、長期間、錆の発生を抑えることができます。

 

 

「ラストガード」をご紹介!

「ラストガード」は、環境に配慮した水性塗料でありながら、高い防錆効果、耐久性を兼ね備えた錆止め仕上げ兼用塗料です。

ラストガード

 

錆止め仕上げ兼用塗料「ラストガード」の特長

次に、錆止め仕上げ兼用塗料である「ラストガード」の特徴をご紹介いたします。

①高い防錆効果

ラストガードと水性エポキシ塗装を防錆塗料それぞれを塗装した鉄板を作成し、5%濃度の食塩水に作成した試験体の下部半分が浸かるようにして2週間曝露し、錆の発生状況の違いを比較しました。その結果、水性エポキシ防錆塗料を塗装した試験体は著しく腐食が進んでいました。一方ラストガード塗装試験体は錆の発生が見られず、高い防錆効果を持っていることが確認できました。

②高い耐久性

「ラストガード」の大きな特徴の一つは、高い耐久性です。下記は、ラストガードと他社防錆塗料の比較になります。

2年経過後、他社防錆塗料は、下地の錆が進行、塗装した塗膜が剥がれ落ちています。

一方、ラストガードは下地からの浮き錆がみられますが、塗膜の剥がれはないことが分かります。

防錆比較

③ 過酷な環境下においても使用可能

ラストガードは塩酸や硫酸、硫化水素などを使用する過酷な環境においても、長期間、錆の発生を抑えることができます。

ラストガード

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